現場紹介 Y様邸 UB工事
現場紹介です。
UB工事をしています。UBはタカラスタンダードのモノで、その特徴は、壁がホーロー製であることです。
耐久性やメンテナンス性に優れています。また、床はタイルでこれも、耐久性とメンテナンス性に優れています。
浴槽の人工大理石も、耐久性とメンテナンス性に優れています。

現場紹介です。
UB工事をしています。UBはタカラスタンダードのモノで、その特徴は、壁がホーロー製であることです。
耐久性やメンテナンス性に優れています。また、床はタイルでこれも、耐久性とメンテナンス性に優れています。
浴槽の人工大理石も、耐久性とメンテナンス性に優れています。

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屋根工事をしています。屋根は平板の釉薬瓦を設置しています。
下では、外部の壁に断熱材を設置しています。断熱材の継目は、気密テープでしっかりふさぎます。
中では、サッシが取り付けれられました。サッシは、トリプルがラスのサッシを採用しています。

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棟上げを行いました。天気にも恵まれ無事終えることができました。
屋根仕舞いが、外断熱の気密工法なので、手間がかかりました。屋根の形を作る垂木という部材の上にアキレス社のQ1ボードという断熱材を設置して、その継目を気密テープで塞ぎ、その上に通気層を取るための通気胴縁を設置します。その上に従来の住宅と同じように野地板を設置して、ルーフィングを設置します。

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土台を設置しました。この住宅は、基礎断熱の気密工法なので、土台を設置するときに
外回りの基礎の内側に断熱材を設置します。隙間がないように発砲ウレタンで継ぎ目をふさぎます。
何とか、床の捨て貼りまで終わらすことができました。
